カラオケ
2007 / 11 / 10 ( Sat )
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久しぶりのカラオケ!
( ^^)Y☆Y(^^ )

大人三人

子供四人

行ってきました。
o(^-^o)(o^-^)o

仙台は雨降り寒空だったけれども..

ボックスのキッズルームは熱気に溢れ
(ノ゜O゜)ノ

子供達は汗だくで暴れ回り
(¨;)

アンパンマンマーチを歌ったり..
(ノ゜O゜)ノ

お尻カジリ虫を熱唱したり
o(><)o

しておりました。

3時間ガッチリ歌ってきました。
(゜▽゜)
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旅立ちは雨
2007 / 11 / 10 ( Sat )
Tくんの葬式が今日行われるそうだ。

そんな日にカラオケに行くなんて...

そんな事を思いながら向かう車の中..

裕子も同じ事を考えていたようだった。

Tくんママの気持ちを思うと..

やり切れない思いに包まれる

(ホッとしてしまう気持ちと.脱力感と喪失感)

誰が悪いわけでも..

誰が到らなかった訳でもない...

でもそんな瞬間..
親は自分を責めてしまうんだろう

なんて思いを巡らせた。

ホッとしてしまう自分を責め

回りを取り巻く全てに..
(お前がもっとチャントしてたら...)

なんて聞こえてくるわけじゃ無いのに...

そう言われているかのように思ってしまったり..

関わりの無い人からすると.ホッとしてしまう。。

気持ちを不謹慎だと考えるかもしれない。。

けれどね..

精一杯頑張って頑張って頑張って....

でもダメだったら

(あぁもうコレで子供は苦しまなくても頑張らなくてもイイんだ)

(病気と戦わなくてもイイんだ)

そう感じたりする事は自然な気持ちだと思うんだよ

モチロン..

ホッとしつつも自分を責め続けてしまうと思う

そんな親に他者が出来ることは...

多分..

何も言わずに認めて上げることしか無いんじゃないかな?

と思うんだよ

もしヒビキが死んでしまったら...

骨髄移植したのにかかわらず亡くなってしまっていたのなら...

なんて思うとそう思うんだよ

だから

Tくんママを取り巻く人達が心ある人達であるよう

祈らずにはいられない

T君の病気

そして

死が..

家族の絆を深める物であって欲しいと..

祈らずにはいられない

だって...

そうじゃなきゃ..

余りにも悲しすぎる

死してなお..
Tくんと共に前向きに生きてくれることを願います。

大丈夫なハズだよね?
親を不幸にするために産まれる子供なんて

絶対にいるハズないもん

Tくんだって..
親を選んで産まれて来たのなら...

ママに..
(ありがとう)

って言いたいハズだもの

いつか薬一つで病が治る時代が実現されるとイイのにな
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